2011年12月10日

choucroute(シュークルート)

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仏語でシュークルート、ドイツ語ではザワークラウト。

乳酸発酵したすっぱいキャベツです。
ソーセージや豚肉などと一緒に食べるのが一般的ですが、魚とも相性がよいです。

ルファルでは、塩漬けした豚バラ肉と一緒に煮込みました。
そして、つけ合わせのゴロンとしたじゃがいもと供に食べていただきたいのです。

ワインは、ボトルワインのリースリングかグラスワインのゲヴュルツトラミネール
がおすすめです。

アジア人の不慣れな酸味ですが、好きになったら定期的に欲します。

マスタードと供にBon Appetit!!

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おいしいなぁ!いつもおいしいなぁ!!

今日も、にょろにょろ長い甘納豆ぱんを我慢できずに頬張りながらルファルに戻ろうとしたら、
帰り道で偶然当店のお客様に声をかけられて・・・
「あら、美味しそう。フフフ。」
「ゴフっ。すみません。こんにちは。」

すてきなパン屋さんのカトルフィーユさん


posted by Le phare at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 灯新聞
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